授業が始まる前の生徒の声を聞いていると
同郷同士で母語で話す人
英語で話す人
日本語で話す人
さまざまです
授業外でも日本語を使っているのを聞くと嬉しいですよね。
スタッフとコースの相談や支払いの時は
間違っては大変なので母語を使う人も多いですが
習った言葉だけでも(例えば「どうもありがとう」や「お願いします」など)
使っているのも嬉しいです。
中には先生が横について支払い時に使う言葉を教わっている人もいました。
「次からはひとりでできる」と生徒さんも喜んでいました。
日本語を使おうという意識と
使える日本語を教えようという意識が一緒になるととてもいい影響が生まれますね
今回紹介するのは「非常勤日本語教師 あきぼうの隠れ家」
サイト管理者:あきぼう先生
台湾で日本語教師をして、今は日本語で主婦と日本語教師で大忙し!な方です。
あきぼう先生も生徒が日本語で雑談しているのを聞いたそうです。
筆談、絵も使って熱く語っていたとか。
コミュニケーションは音だけではないですからね。
声だけでも声のトーンを変えたり強弱をつけたり。
表情やジェスチャーでも意思疎通はできますからね。
12月2日のロールプレイの話も面白いですね。
これ、私もやってみようかな
日本語ブログ紹介第
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ジェイ・チョウ(周杰倫)さんは台湾のスターですか?
笑顔がまぶしい人ですね

