サイトを見ていたところ、実際にあった韓国でのカンニングの記事を見ました。
推理小説を読んでいるようにドキドキ
すべては点数を取るための発想。
ひたすら勉強して点数を取るか、
勉強以外の方法で点数を取るか。
カンニングは不正行為ですが
頭のいい人だな、と感心してしまいました。
韓国のカンニングツールで今使われているのが「携帯電話」
日本では「電源を切るように」としか言われませんが
韓国では携帯電話を所持していることを隠していると
なにもしなくてもカンニングとされてしまいます。
ケータイをトイレに隠してカンニングをしている人もいたので
授業中のトイレ退室も認められなくなりました
もっとハイテクなのが「シャーペンカメラ」
芯がでる部分に超小型カメラを仕込み、
それを見た通信者が答えを芯をカチカチする場所にあるモニターに送信するって・・・・
そんな技術があるなら他でひとやま当てられる!
シャーペンも支給制になりましたとさ
天才は人と違う発想をする、と聞いたことがありますが
カンニングにも当てはまりそうですね。
紹介第
サイト運営者:mayu先生
大学ではスペイン語専攻で現在、韓国で日本語教師。
今は公立高校で教鞭を振るわれているそうです。
日本語教育の話は「高校生活」を見てください。
カンニングの話は逸品
それでは「志は力なり;Querer es poder 韓国で日本語教師」をお楽しみください。
夢はスペイン陶芸家!?・・・あれれ?
他に面白いカンニング話知っている方はコメントお願いします

