なんてことを言われますが、英語は話しません。日本語は日本語で教えます。
「ええ??にほんごわかんない人は?」
日本語で教えます。
あいうえお から日本語で徹底指導です
もうひとつは生徒の国の言葉や共通語(英語など)を使う教え方。
私は後者、英語を使って日本語を教える学校にいます。
でもこの教え方、落とし穴が・・・
先生がへたに英語使うものだから生徒も英語使っちゃうんです。
だから練習以外ぜんぜん日本語使わない人も・・・
意味なーいってかんじです。
英語使うと物の名前は教えやすいんですけどね。
日本語とストレートにマッチする言葉がありますから。
でも概念的な言葉(陽気な人の「陽気」)は意味のズレがあったり、対応する言葉がたくさんあったりしてむずかしい。
そういう壁にぶつかったとき「コトバを教えるのは難しいんだなぁ」と感じます。
日本人は6〜8年学校で英語を勉強してもぜんぜんダメですからね。
日本語を6〜8年勉強すればかなり話せるようになります。
やっぱりなにごともやる気次第ですね
天気がよくないので洗濯物がたまっています。
カラッといきたいもんですな

